
| 当サイトでは、主に江戸時代における蒔絵の名工達の素晴らしい作品を紹介しています。初学者から専門家まで楽しめるように、蒔絵の基礎的な知識から、超一級の未公開作品まで紹介します。多くの方が蒔絵に対する興味を深め、関心が高まることを切に願っております。 2005年11月22日 高尾 曜
|
左上:山田常嘉作「猿猴捕月蒔絵印籠」 右上: 勝軍木庵光英作「京都東都蒔絵印籠」
左下:古満寛哉作「十二支蒔絵印籠」 右下:中山胡民作「縞桐須磨蒔絵硯箱」
当サイトに掲載されている作品画像は、すべて個人所蔵の作品であり、所蔵者のご許可を得て
掲載させて頂いています。使用している画像・解説文の著作権は全て蒔絵博物館に帰します。
許可なく転載、複製、複写、盗用することを固く禁じます。また解説文の無断転用を禁じます。
展覧会等への出品、書籍への掲載依頼など、お問い合わせは、下記メールからご連絡下さい。
|
このホームページはInternet Explorerでご覧になることを前提に作成しておりますので、
Mozilla Firefoxなどでご覧になるとレイアウトが崩れてしまいますが、ご了承下さい。
Copyright (C)2005-2009 高尾 曜 All Rights Reserved.
|
|